0805at04
国籍
フランス
作家
ローランサン
題名
薔薇の女
種類
銅版画/ed.250
寸法
45.5x54.0cm
額縁 76.0x84.0cm
制作
1950年代
署名
直筆サイン
証明
特にナシ
書籍
特にナシ
額縁
有・良好
価格
\250,000
状態
キズ
ヒビ
剥落
欠ケ
汚レ
シミ
ヤケ
退色
折レ
破レ
memo
マリー・ローランサン
:
Marie Laurencin (1883−1956) 20世紀初頭から中盤のフランスを代表する、女流画家。 詩人のアポリネールと付き合っていたこともあるが、あやうくなっていた関係は、詩人がモナリザ盗難事件の被疑者となったときに潰えた。 その後、ドイツ人男爵との結婚やスペインへの亡命、離婚を経験。パリにふたたび戻ったローランサンは、作風を転換させ、以後、やさしいばら色と、灰色や白、黒を基調にした物憂い女性や少女像を描き続け、社交界を中心に人気画家となった。
※
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