マリー・ローランサン
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0804vv05
国籍フランス
作家

ローランサン

題名牝鹿:Les Biches
種類銅版画/ed.70
寸法20x26cm
額縁 41.5x53cm
制作1924年
署名直筆サイン
証明特にナシ
書籍ローランサン全版画
:マルシェッソー編著
額縁有・良好
価格\399,000
状態
キズ
ヒビ
剥落
欠ケ
汚レ
 
シミ
ヤケ
退色
折レ
破レ
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マリー・ローランサン Marie Laurencin (1883−1956) 20世紀初頭から中盤のフランスを代表する、女流画家。 詩人のアポリネールと付き合っていたこともあるが、あやうくなっていた関係は、詩人がモナリザ盗難事件の被疑者となったときに潰えた。 その後、ドイツ人男爵との結婚やスペインへの亡命、離婚を経験。パリにふたたび戻ったローランサンは、作風を転換させ、以後、やさしいばら色と、灰色や白、黒を基調にした物憂い女性や少女像を描き続け、社交界を中心に人気画家となった。
価格は額縁等を含む税込です。ただし額縁等ナシと表示された作品は、ご希望により、別途額縁代等が必要となります。

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